一生に一度は聞いてほしい名盤Part2

こんばんは。今回は一生に一度は聞いてほしい名盤Part2です!

今回紹介する人はKING OF FUNK James Brownの関連作品です。

ハイ。当然ながら我が国日本ではゲロッパの愛称で慕われてきたこの方ですが、hiphop music,danceには欠かす事のできないRootsでもあり、その功績は尊敬に値します。ま、私生活などトラブルの絶えない波乱の人生でありながらも、全力投球のパフォーマンスは何度見ても圧巻のステージばかりでした。多くのアルバムの中から是非というものを紹介いたします。

 

In the Jungle groove

ジャケットも渋い、JBのレア・グルーヴが堪能できるコンピレーション盤。とにかくどこかで聞いたフレーズ満載!選曲良し!

James Brown - Give It Up Or Turnit A Loose (In The Jungle Groove Remix)

James Brown - The Funky Drummer




Food for Thought

James brownのバックバンドJB`Sの1stアルバムで、オリジナル・リリースは'72年。どの曲もファンク・インストのお手本のような質の高いアレンジ・演奏で、この作品が極上のファンク・インスト・アルバムである事を証明している。適度にジャズの香りが漂うのもクールでいい。だがこのアルバムで最も注目すべきは、やはりコリンズ兄弟がレコーディングに参加しているM-6,M-10だろう。特にブーツィーのベース・プレイが、強力なグルーブのうねりを生み出している。ジェームス・ブラウンが好きな方はもちろん、全てのファンク好きに広くお薦めできる一枚。私も手放せないレコードの1枚です。

The J.B.'s 10 " These Are the J.B.'s "

Pass the Peas the JB's


 

It's My Thing/Marva Whitney

JBサウンドで女性ボーカルが歌う!他にもLin corins,Vicki Andersonもいいですが、私的にはやはりこの人ですね!

Marva Whitney - Things Got To Get Better

リンク動画の演奏の指揮をとっているのはJames brownですね。

Marva Whitney & the J.B.'S - It's my Thing.





Doing It To Death/JB’s

このアルバムもホント最高!とにかく演奏、グルーブが素晴しい!!

Fred Wesley のトロンボーン、 Maceo Parkerのサックスとにかく当時のJB’sメンバーの顔ぶれがヤバイ!ぜひcheck!

Doing It To Death/JB’s イイ!!!




 

What's New

2014年

10月

19日

ダンスを楽しく踊りたい人集まれ!

秋もいよいよ本番ですな。みなさんコンテストやリハ、年末のショーケースに向けて忙しいかな?最近壁にぶち当たってて、なかなか思うようにいかないなとか、グルーブって何だろうとか、ノリが出ないとか、ダンスをもっと楽しむにはどうすれば

いいのかとか、成長していけば色々あるよね。じゃ、めちゃくちゃ楽しくなれるのを集めました。アフリカのガーナから火がついて、いまやロンドン、アメリカでも盛り上がっているダンスAZONTOです。本当にみんないいキャラしてるよ!ノリをキープしながら自由に表現してて最高に楽しそう!是非チェックしてみてね!

続きを読む 2 コメント

LUBMB★BRAID

dancer.singer御用達

コーンロウ・ブレイズ他

プロ級の技を激安提供!